【紹介予定派遣】 住宅営業 “M・Eさん”

真面目に物事に取り組み、いつも優しい笑顔のM・Eさんが、
今年の6月から、これまで経験してきた営業とは全く違う業界に飛び込みました。
新たなチャレンジを始めた彼の声をご紹介します。

interview*Yamanaka


山中:ちょうど新しい仕事に就いてひと月ですが今の心境はどうでしょう。

M・Tさん:そうですね、まず全くの異業種ということもあって最初は戸惑いがありました。本当に覚えることだらけですが今後の自分の為にもなりますし、すごくいい勉強をさせていただいています。

 ― 異業種ということで結構苦労はありますか?

本当に覚えることだらけで(笑)本当に奥が深いのでまだまだ一握りくらいしか覚えてないかなって。

 ― あとは新しい職場の雰囲気はどうですか?

社風自体はすごく自由を感じますが、その分自己責任というのは感じ取れますので、しっかり自分で管理していかなければいけないって思います。

 ― 特にその管理で意識して気をつけていることは何ですか?

やっぱり自己管理。もちろん風邪ひいてはいけないし、休んでもいけないし。異業種で初めてのことなのでやっぱり1日休むと遅れを感じるので、その辺やっぱり体調管理っていうのは一番大事にしてますね。

 ― 周囲に先輩の社員の方がたくさんいらっしゃいますが何か感じることはありますか?

そうですね、自分を上手くコントロールして計画を立てて行動されているっていうのが目に見えてわかります。

 ― 最後にシードのプランニングについてちょっと感想を聞かせてください。まだひと月なんで難しいと思いますが…今の業務自体は自分のイメージしていた内容とマッチしていましたか?

おおむねマッチしています。課長とかのお話だとまだ1ヶ月しか経ってないのにここまで出来ているっていう評価をいただけているようですし。

 ― じゃあ、かなり先方からも良い評価で。

そうですね、はい。

 ― わかりました。また3ヶ月、5ヶ月、転籍前と随時お話を聞いていきたいと思いますのでよろしくお願いします!

はい、わかりました(笑)


■編集後記■
最初から最後まで本当に真面目に話しをしてもらいました。
異業種への挑戦は周囲で考えるより大変だと思いますが、初心忘るべからず。
その姿勢を忘れること無く、次の取材まで更に成長することを楽しみに待っています。